コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

震災、後世に語り継げ 神戸・「人と防災未来センター」一新(産経新聞)

 阪神大震災の教訓を後世に語り継ぐ「人と防災未来センター」(神戸市中央区)の中で閉館中だった「ひと未来館」が「東館」としてリニューアルオープンするのに先立ち、7日に内覧会が行われ、関係者らに館内が公開された。風水害について学ぶことのできる施設となっており、8日午前9時半から一般公開される。

 「ひと未来館」は命の尊さについて学べる博物館施設として15年に開館。昨年4月から改修工事を行っていた。

 内覧会には約150人が出席。兵庫県の井戸敏三知事が「経験や教訓を伝えて他の災害の備えとするのが被災地の役割」とあいさつし、テープカットが行われた。

 館内は「水と減災を学ぶ」をテーマに4つのフロアで構成。昭和13年に発生した阪神大水害の被災者が災害について語るインタビューの映像を大型スクリーンで流したり、世界各国の災害を写真パネルで紹介しており、子供たちにもわかりやすい展示内容となっている。

【関連記事】
皇太子さま、震災15年の追悼式典参列へ
「課題残っている」 兵庫県知事が復興担当課の存続を表明
阪神大震災から15年、雇用創出も地元置き去り
家族と肩寄せ語った53日 阪神大震災
震災から15年 「恐怖が色を奪った」 神戸の画家、鎮魂の作品展

アルティメイタム
いつでも、元気な税理士です。
ショッピング枠現金化
出会いランキング
即日現金化
スポンサーサイト
このページのトップへ
コンテントヘッダー
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

このページのトップへ
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。